着任のご挨拶

四万十川

みなさん、はじめまして!6月より地域おこし協力隊に着任しました、星佳苗 (ほしかなえ)と申します。「アクティビティ観光の発展支援」の業務を担当し、十和地域で活動しています。宮城県出身で、昨年度までは仙台市にある福祉施設で働いていましたが、転職を機に四万十町にやってまいりました。

 

四万十川

 

昔から川が好きで、テレビで見た四万十川の景色が忘れられず、四万十に行ってみたいな~とずっと思っていたので、この度、地域おこし協力隊として四万十町に来ることができ、とても嬉しく思っています!

 

早いもので、着任してから1ヶ月が経ちました。四万十川ジップラインにライダーズ(宿泊施設)、ラフティング、移動式サウナ体験など様々なことに関わらせていただき、日々刺激をもらっています。

 

↓ 四万十川ジップラインスタッフ研修

↓ 四万十ヒノキの移動式サウナ体験

 

遊びや観光など、なかなか難しい世の中ではありますが、その中で自分に出来ること、四万十町の観光支援に繋がることを考えていきたいと思っています。

また、観光施設だけでなく、地域の方々ともこれからどんどん関わっていきたいと思っていますので、3年間どうぞよろしくお願いします!

 

 

 

 

 

 

この記事を書いた隊員

星佳苗
星佳苗
大学卒業後、仙台の障害者福祉施設で5年間勤務。新しいことをしたい!川の近くに住んでみたい!という思いから転職を決意。以前から興味のあった、四万十町の地域おこし協力隊の募集を見つけて、応募に至る。現在は十和地域の観光発展のため活動中。
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