四万十町の地域おこし協力隊になって感じたこと。  四万十町の地域おこし協力隊になって感じたこと。
移住

四万十町の地域おこし協力隊になって感じたこと。

皆さんはじめまして、東(アズマ)です。
四万十町の地域おこし協力隊になって1年と7カ月。
なぜ、四万十町の地域おこし協力隊を選んだのか?
実際に移住してみてどうだったのか?

感じたことをお伝えしたいと思います。

 

「移住へのきっかけ」

子供が小さいうちにたくさんの自然と触れ合うことが出来る環境で子育てがしたい。
消費する生活から、お金をかけずに自分達で作れるものは作るという生活を実践したい。
そのような思いで移住を考えてきました。

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「協力隊を選んだ理由」

縁も地縁も無い地域で生活していく事は私たちの家族にはハードルが高く、
協力隊として頂いた時間を地域のお手伝いをしながら、
少しずつ、地域の方との信頼関係を築いていくことが自然だと思っていたからです。

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実際は飛び込むまでは不安でいっぱいでしたが、
地域おこし協力隊でなければ経験することのできなかったことを
たくさん経験させていただく事が出来ました。

 

次回は
「四万十町の窪川を選んだ理由」
「休校中の家地川小学校の活用」
についてお伝えしたいと思います。

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